ラウドミュージアムプロジェクト 第14弾 「LewisCatWear&co.」&CANDYROLLアクセ&HOWLING POINTレコーディング!
はい、どーも、半沢でございます。



えー、本日の一発目はラウドミュージアムプロジェクトからデビューのブランド「LewisCatWear&co.(ルイスキャットウェア)」の紹介であります。



デザイナーは自分の兄貴分、熱海氏です。



熱海氏とは15歳からの長い師弟関係でありまして、俺のファッションに大きな影響を及ぼした人でもあります。



俺からのしつこい(笑)ラブコールにやっと応えてくれまして・・今回、発売となりました!



「LewisCatWear&co.」は熱海氏が今、欲しい服のみをリリースするという不定期なリリースのブランドとなりますが、俺自身が熱海氏のファンなので、何を発売しても「カッコいいー!」って思っちゃうと思います(笑)。



今回はネオフィフティーズデザインでオックスフォード生地のボタンダウンシャツという上品且つ男心をくすぐるアイテムをリリース!



今回、紹介する「LewisCatWear&co.」のシャツはすでに昨日からラウドミュージアムで発売中です。



「自分でTシャツや洋服を作りたいんだけど、作り方も販売先もない・・」、「自分のブランドを作りたい!」などで悩んでいる皆様、微力ながらラウドミュージアムがお手伝いしますぞ。



どしどし、応募待っております。


お問い合わせはこちらまで↓
http://info@johnnyspade.co.jp



LOUD MUSEUM PROJECT↓
http://www.johnnyspade.co.jp/hp/create/index.html



では「LewisCatWear&co.」のご紹介!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
LewisCatWear&co. ボタンダウンオックスフォードシャツ  ¥10584(税込)



COL:ホワイト(フロッキープリント)



SIZE: S(着丈67cm×身幅50cm×肩幅43cm×袖丈60cm)
        M(着丈70cm×身幅53cm×肩幅46cm×袖丈61cm)
       L(着丈73cm×身幅56cm×肩幅49cm×袖丈62cm)
       XL(着丈76cm×身幅59cm×肩幅52cm×袖丈63cm)


コットン100%



IMG_2362.JPG
↑ワンウォッシュしたオックスフォードシャツはどんなボトムにでも相性抜群です。
ポイントとなる50’sスタイルのアーガイル柄がやり過ぎてなくてクールです。



IMG_2364.JPG
LewisCatWear&co.は熱海氏のセンスなので上品です。そしてカジュアルに楽に着れるのではないかと思います。



IMG_2363.JPG
↑当然、俺も購入予定のこのシャツ。インナーには白のTシャツ、タンクトップ、そしてインディゴのデニムを合わせて着たいなーなんて思っております。178cm、80kgの俺でLサイズで丁度良く着れます。



IMG_2365.JPG
↑このアーガイル、ただのアーガイルではありません。フロッキーでベルベットのような肌触りで立体的なプリントになっております。50’sをイメージしながらもスッキリとしてソリッドな印象がありますね。



IMG_2366.JPG
↑余談ですが!今回から「LOUD MUSEUM」のネームがブラックにホワイトのロゴになりました!
 


今週中にはHPの「LOUDMUSEUM PROJECT」にLewisCatWear&co.をアップできると思います。通販もOKです!↓
http://josp.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=1826053&csid=0&sort=n



HPアップ前に「LewisCatWear&co.が欲しい!!」のお客様は下記までメール、ヨロシク↓



1:住所、郵便番号

2:氏名

3:電話番号

4:商品名、サイズ

5:購入方法(代引き/E-コレクト/銀行振込のいずれかを選んでください)


をこちらまで↓
http://info@johnnyspade.co.jp



ヨロシクどーぞ!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
そして!



ラウドミュージアムでも完売していた大好評の「CANDY ROLL」ブラスアクセシリーズも新しく入荷しております!


 

10408492_725310287583111_6226487868341268043_n.jpg



ビンテージスタイル、ブラス、ロープライスと三拍子揃ったCANDY ROLLのブラスアクセサリーシリーズ、売れてます。



今回はブラスボールチェーンウォレットチェーン、ツーフェイスモチーフのネックレス等、またもやカッコいいものばかりのラインナップです。



いつも完売してしまうので狙っていたお客様はお早めにラウドミュージアムにおいでください!


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
そして!



新バンド「HOWLING POINT(ハウリングポイント)がレコーディングに突入しました!



今回は旧知の仲、羽生君がプロデュースでハイサウンドスタジオでレコーディングでございます。



ハウリングポイントはベースが哲也(INNSANITY)、ドラムが遠藤君(ex:bye-ASS)、俺がギター、ボーカルの3ピース。



作詞、作曲は全て俺で、アレンジは各メンバーそれぞれが考えるというラウドミュージアムレコードの全バンドと同じスタイル。



それは絵を描く時に似ていて、俺は画用紙に鉛筆で下書きをするだけで・・絵の色は各パートのメンバーが独自に考えてくるような感じというクリエイティブな作業です。



ハウリングポイントは全曲2〜5個のコードしか使わないし、Aメロ&Bメロというシンプルでソリッドな構成ではあるけども、強烈な印象を与えられるのではないかと思っております。



INNSANITYに近いクールな感じだけど、よりメロディックで哀愁があってストレートだと思います。



俺は50sポップス、ロカビリー、パンク、ニューウェーブ、ディスコ、ブルース、モータウン、レゲエ等々、雑食のように尊敬を持って食い散らかす男であるわけだけど・・いつもジャンルではなく独自の「メロディ」のみを追い続けて曲となっているので「ジャンルは何ですか?」って言われると困ってしまうね(笑)。



ジョニースペードもそうだけど俺自身がフィルターであって、そこに色んなものを突っ込んで濾過したものが商品になったり、曲になったりって感じだしね。



まずは!



ラウドミュージアムミュージックのファンのお客様はハウリングポイントの音源の完成を楽しみに待っていてください!



10995803_724812207632919_7598466936588580357_n.jpg



ヨロシクどーぞ!

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
今日は SEX PISTOLS の「 NO FEELINGS 」!






それではまた!
ラウドミュージアム プロジェクト | - | -
twitter

翻訳
Archives
Search this site :